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成就の病状について(4/3発表の続報です)

成都大熊猫繁育研究基地 Weibo

またまたまた続報が入りましたので、私の素人google翻訳をどうぞ。
原文は↑リンク先をご確認ください。
「大熊猫“成就”术后护理与治疗信息动态(七)」というタイトルの投稿です。

3月26日以降、医療&看護チームは「成就」に対し24時間体制のフォローアップケアおよび医療処置を実施している。これまでのところ、ジャイアントパンダの「成就」のバイタルサインは基本的に安定しており、多くの指標がある程度改善され、自分で少量の竹や笋を食べることが出来るようになった。しかし、貧血は依然として深刻であり、体力はまだまだ弱く、まだ完全に危険から脱したとは言えない。ジャイアントパンダの急性胃拡張についての、成功した術後治療および看護経験として参考に出来るような文献は報告されていない。これは、医療&看護チームにとって巨大な挑戦であり、深刻な課題です。
現在、医療&看護チームが直面している解決すべき技術課題は、3つある。
一つ目は、どうしたら「成就」が液体の栄養液から、出来るだけ早く通常の食事に戻れるか。
二つ目は、「成就」が徐々に正常な食事に戻っていく過程で、胃の運動性の欠如や下部消化管に食物が詰まり、閉塞の再発するのを避けられるか。
三つ目は、体力が非常に弱い「成就」の貧血の状態をいかにしてできるだけ早く改善するかである。
このため、医療チームと看護師チームは、今でも気を休めることは出来ない。新しい措置が取られるたびに、非常に慎重に、繰り返しデモを重ね、それからを慎重に実行に移している。すべてのステップが薄い氷の上を歩いているようなものだ。私たちはまだ最善を尽くし、できるだけ早く「成就」が危険から脱するように努力します。
ジャイアントパンダの「成就」のために一緒に祈りましょう。早く回復することを願っています!

貧血は心配ですが、少し自分で食べられるようになっているみたいです。このまま順調に回復してくれますように。
引き続きパワーを送りますよ。

じゅうううううううううううううううううううううううううううううううう!!

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